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目次

概要

ASP.NETの国際化対応方法について説明する。

国際化対応方法

リソースファイル

  • 各カルチャ用のリソースファイルを用意しておきコードで国際化対応する。
  • ASP.NETには、以下のリソースファイルがある。
    • グローバル・リソース(App_GlobalResources?
    • ローカル・リソース(App_LocalResources?
  • 上記が一般的に言われている方法だが、
    必ずしも、以下のフォルダにリソースファイル配置する必要はない模様。
    • グローバル・リソース(App_GlobalResources?
    • ローカル・リソース(App_LocalResources?
    • 参考

jQuery

JavaScript でメッセージを表示させている場合、
globalize.js などの jQuery プラグインを使う。

参考

ASP.NET Web Formsの国際化対応

ASP.NET MVCの国際化対応


Tags: :.NET開発, :ASP.NET, :国際化対応


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Last-modified: 2017-03-27 (月) 11:21:52 (904d)